ネイルアートする爪を考える
ネイルアートする前はマニキュアくらいしかしていなかった爪です。どちらかと言うと爪より肌の状態のほうが気になっていました。乾燥肌に困っていたり、冬はハンドクリームがあちこちにおいてあったり、かばんの中や仕事場にも持って行っていたりしてました。
でも、ネイルアートするようになってからは爪の状態も気になりますね。爪は他の細胞と同じでタンパク質からできています。タンパク質のケラチンです。爪にも水分が含まれていて、その量によって固さが違ってくるそうです。
爪を柔らかくするにはお水やお湯に浸して水分を補給させることです。だから、お風呂上りなどは爪のケアには一番良い時間なんですね。爪も柔らかいから傷もつきにくいそうです。
この時爪の状態もチェックしましょう。爪、寝入るのケアをするためにもネイルアートやマニキュアなどをしない時期も作るほうが良いそうです。

